内定お礼メール例文7選|当日中に送る書き方・件名・承諾保留の伝え方を徹底解説

内定をもらったら、採用担当者への感謝の気持ちをお礼メールで伝えましょう。迅速かつ丁寧なお礼メールは、入社前から好印象を与える大切なビジネスマナーです。

結論、内定通知を受けた当日中に・感謝+エピソード+意欲の3点を盛り込み・300〜400字で送るのが正解です。本記事では、必須ポイント4つ・例文7選・承諾保留の例文・NG例・Q&A 12問を、認定機関の視点から徹底解説します。

岩元翔

日本次世代企業普及機構 代表理事

岩元 翔

累計3,625社以上を審査し、650社以上を認定してきました。ホワイト企業の採用担当者に聞くと「内定通知後のメール対応で入社意欲と誠実さを判断する」という声が多数。「いかに早く・丁寧に送るか」が大切で、当日中の送信が理想です。

📋 この記事でわかること

  • 内定お礼メールの4つの必須ポイント
  • 件名・本文・署名の正しい書き方
  • シーン別例文7選(シンプル・意欲強調・入社準備・エピソード・Re:返信・承諾・電話通知)
  • 承諾を保留にしたいときの例文
  • 送るタイミングと状況別の対応(夜・土日・遅延時)
  • 内定お礼メールのNG例5選
  • 採用お礼メール・内定承諾メールとの違い
  • よくある疑問Q&A(12問)

📎 関連記事:内々定とは?内定との違い・承諾・辞退の判断基準を完全解説

📎 面接後のお礼メール:面接後のお礼メール例文8選|すぐ使えるシンプルテンプレート集

1. 内定お礼メールの4つの必須ポイント

内定お礼メールのポイント

✅ お礼メールの4つの必須ポイント

1

速やかに送る(当日中が理想)

遅くとも翌日午前中まで。仕事に真剣に向き合う姿勢のアピールに

2

感謝の気持ちを丁寧に表現

具体的なエピソードを添えると型通りでない誠実な感謝が伝わる

3

簡潔かつ具体的な内容に

300〜400字程度が目安。長文は読まれないリスクがある

4

入社後の意気込みを盛り込む

「入社前に〇〇の勉強を進めています」など具体性を増す

2. 内定お礼メールを送るベストタイミング

「いつ送れば正解なのか」は多くの就活生が悩むポイントです。シチュエーション別に最適な送信タイミングを解説します。

⏰ タイミング早見表

平日の日中(9〜17時)に通知

→ 受信から2〜3時間以内が理想

平日の夜(18時以降)に通知

→ 当日中、または翌朝9〜10時

平日の深夜(22時以降)に通知

→ 翌朝9〜10時が望ましい

土日祝日に通知

→ 翌営業日の午前中

電話で内定通知を受けた

→ 電話終了後1〜2時間以内

ベストタイミングの3原則

  • 原則①:できる限り早く(当日中が理想・翌日午前中がリミット)
  • 原則②:営業時間内に送る(深夜・早朝は避ける)
  • 原則③:土日祝は翌営業日に送る

⚠ 注意:「熱意を見せよう」と深夜にメールを送ると、かえって「時間感覚に欠ける」という印象を与える可能性があります。採用担当者が受信するタイミングを考慮しましょう。

3. 件名・本文・署名の書き方

✍️ 各パーツの書き方

【件名】
企業からの内定通知メールに返信する形で送るのが基本。新規で送る場合は「内定のお礼(〇〇大学 氏名)」と明記。

【本文の構成】
「感謝の言葉→面接へのお礼→入社への意気込み→締めの言葉」の順で書く。300〜400字を目安に。

【署名】
大学名・氏名(ふりがな)・学部学科・連絡先(電話・メール)を必ず記載。

📝 署名テンプレート

――――――――――――――――
山田 太郎(やまだ たろう)
〇〇大学 △△学部 □□学科 4年
電話番号:090-1234-5678
メールアドレス:taro.yamada@xxxxx.com
――――――――――――――――

4. 内定お礼メール 例文7選

内定お礼メール例文

状況に合わせて使える7つの例文をご紹介します。自分のエピソードや企業名を加えてカスタマイズすることで、より誠実な印象を与えられます。

例文①(シンプル基本版)

📧 例文①(シンプル版)

件名:内定のお礼(〇〇大学 山田太郎)

○○株式会社
人事部 ○○様

大変お世話になっております。
内定のご連絡をいただいた○○大学の山田太郎と申します。

内定の嬉しいお知らせ、心より感謝いたします。先日の面接では、お忙しいなか貴重なお時間を割いていただき、誠にありがとうございました。

新しい環境で力を尽くし、貴社に貢献できるよう精進してまいります。ご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度は、本当にありがとうございました。

(署名)

例文②(意欲強調版)

📧 例文②(意欲強調版)

件名:内定のお礼(〇〇大学 山田太郎)

○○株式会社
人事部 ○○様

大変お世話になっております。
内定のご連絡をいただいた○○大学の山田太郎と申します。

内定のご連絡、誠にありがとうございます。先日はお忙しい中、面接の機会をいただき、心より感謝しております。

採用内定をいただき、大変嬉しく思っております。入社後は、これまでの〇〇の経験を活かし、特に〇〇分野において貴社に貢献できるよう全力を尽くします。入社前にはさらに〇〇の学習を進めて参ります。

ご指導ご鞭撻、どうぞよろしくお願いいたします。まずは取り急ぎメールにてお礼申し上げます。

(署名)

例文③(入社準備版)

📧 例文③(入社準備版)

件名:内定のお礼(〇〇大学 山田太郎)

○○株式会社
人事部 ○○様

大変お世話になっております。
内定のご連絡をいただいた○○大学の山田太郎と申します。

内定の嬉しいお知らせをいただき、心より感謝いたします。先日の面接では、○○様から〇〇についてのお話をうかがい、入社後の仕事のイメージがより具体的になりました。お忙しいなかお時間を割いていただき、本当にありがとうございました。

新たな職場でのスタートに向け、入社までの期間を使って〇〇のスキルをさらに磨いて参ります。一日も早く貴社に貢献できるよう精進いたします。

どうぞ、ご指導とご鞭撻をお願い申し上げます。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

(署名)

例文④(エピソード版)

📧 例文④(エピソード版)

件名:内定のお礼(〇〇大学 山田太郎)

○○株式会社
人事部 ○○様

大変お世話になっております。
○○大学の山田太郎です。この度は内定のご連絡をいただき、誠にありがとうございます。

最終面接で○○部長から伺った「〇〇事業に対する想い」が深く心に残っており、改めて貴社で働きたいという気持ちが強くなりました。「顧客の課題を本気で解決する」という姿勢に、自分も貢献できるよう努めたいと強く感じております。

入社後は、これまで培った〇〇の経験を活かしつつ、〇〇の知識も身につけて早期に戦力になれるよう努めます。

今後とも、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

(署名)

💡 ポイント:面接での具体的なエピソードに触れることで、他の応募者との差別化になります。テンプレート感が一気に消えます。

例文⑤(Re:返信短文版)

📧 例文⑤(Re:返信短文版)

件名:Re:内定のご連絡(企業の元件名にReが自動付与される形でOK)

○○株式会社
人事部 ○○様

お世話になっております。○○大学の山田太郎です。

内定のご連絡、誠にありがとうございます。ご連絡を拝見し、大変嬉しく感じております。

先日の面接では貴重なお時間をいただき、本当にありがとうございました。入社後は一日も早く貴社の戦力となれるよう精進いたします。

今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

(署名)

💡 ポイント:実務で最も使われるのがこのRe:返信形式です。スレッドに残るため、採用担当者が管理しやすいメリットがあります。

例文⑥(承諾版)

📧 例文⑥(承諾版)

件名:内定承諾のご連絡とお礼(〇〇大学 山田太郎)

○○株式会社
人事部 ○○様

大変お世話になっております。
○○大学の山田太郎です。

この度は内定のご連絡をいただき、誠にありがとうございます。謹んで内定をお受けし、貴社への入社を決意いたしました。

選考の過程で社員の皆様とお話しするなかで、貴社の企業風土と事業への想いに強く共感いたしました。入社後は、一日も早く戦力として貢献できるよう、残りの学生生活で〇〇の学習に励みます。

今後の入社手続きについて、改めてご連絡いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

(署名)

💡 ポイント:「謹んで内定をお受けし」という表現が明確な意思表示となります。

例文⑦(電話→メール版)

📧 例文⑦(電話→メール版)

件名:内定のお礼(〇〇大学 山田太郎)

○○株式会社
人事部 ○○様

大変お世話になっております。
先ほどお電話で内定のご連絡をいただきました○○大学の山田太郎です。

この度は内定のご連絡をいただき、誠にありがとうございます。お電話では直接お礼を申し上げることができ、大変嬉しく感じております。

入社後は、これまでの経験と学んできたことを活かし、貴社に貢献できるよう全力を尽くします。入社までの期間は〇〇のスキルを磨くことに専念いたします。

改めまして、ご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

(署名)

💡 ポイント:電話で内定連絡を受けた場合でも、改めてメールで感謝を伝えることで、より丁寧で誠実な印象を与えられます。

5. 承諾を保留にしたいときの例文

他社の選考結果を待っている場合など、すぐに返答できないときは保留のメールを送りましょう。具体的な回答期日を明記することが企業への配慮になります。

📧 承諾保留版

件名:内定のお礼と承諾に関するご猶予のお願い(〇〇大学 山田太郎)

○○株式会社
人事部 ○○様

大変お世話になっております。
内定のご連絡をいただいた○○大学の山田太郎と申します。

内定のご連絡、誠にありがとうございます。面接においても、貴重なお時間を割いていただき感謝しております。

ただ今、他社からの選考結果の連絡を待っている状況でして、誠に恐れ入りますが、入社のお返事を〇月〇日までお待ちいただくことは可能でしょうか。

貴社には非常に魅力を感じておりますが、全ての結果が出た上で慎重に決めたいと考えております。ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、何卒ご理解いただけますと幸いです。

(署名)

📎 保留の詳しい伝え方:内々定を保留したい時の伝え方と期間の目安|例文・注意点を解説

6. 内定お礼メールのNG例|印象を損ねる5つの失敗

お礼メールは送ること自体が重要ですが、逆に印象を悪くしてしまうNG例もあります。以下の5つの失敗には特に注意しましょう。

NG① 絵文字・顔文字を使う

✗ NG例:「内定ありがとうございます!!(^_^)v とても嬉しいです★」

ビジネスメールで絵文字・顔文字は厳禁です。社会人としての基本マナーが欠けていると判断されます。

NG② 誤字脱字(特に会社名・担当者名)

✗ NG例:「株式会社○○の△△様」(実際は「○○株式会社の△△部長」)

最も印象を損ねるのが会社名・担当者名・役職の間違いです。送信前に必ず2回確認しましょう。

NG③ 署名がない or 情報不足

✗ NG例:署名欄に「山田」のみ

署名には大学名・学部学科・氏名(ふりがな)・電話番号・メールアドレスを必ず記載しましょう。

NG④ 他社と比較するような表現

✗ NG例:「他社からの内定もいただいていますが、貴社が第一志望です」

「他社」の話を出すと企業側は複雑な気持ちになります。単純に「貴社で働きたい」という想いを伝えましょう。

NG⑤ 件名だけで本文がほぼ無い

✗ NG例:件名「ありがとうございます」・本文「ありがとうございます。よろしくお願いします。」

短すぎるメールは失礼にあたります。最低でも300字程度の本文を書き、感謝・面接へのお礼・入社への意欲の3点を盛り込みましょう。

7. 企業から返信が来ないときの対処法

お礼メールを送ったのに企業から返信がないと不安になりますが、返信がないこと自体は珍しくありません。冷静に対処しましょう。

🔄 企業の対応パターン

  • パターン①:お礼メールに返信せず、次の手続きメールで対応(最も多い)
  • パターン②:お礼メールへの返信を丁寧にしてくれる企業(ホワイト企業に多い)
  • パターン③:電話で次の手続きを連絡してくる企業

返信がない場合の対応3ステップ

STEP 1

3〜5営業日待つ

返信不要と判断している可能性が大。まず冷静に待機する

STEP 2

1週間経過後、確認メールを送る

「先日は内定のご連絡ありがとうございました。今後の手続きについて〜」と丁寧に確認

STEP 3

それでも返信がなければ電話で問い合わせ

電話なら確実に確認できる。営業時間内(10〜17時)を選ぶ

⚠ 注意:お礼メールへの返信がないだけで「内定取り消しでは?」と焦る必要はありません。送信後にシステムメールが届いていれば、メールが届いていることは確認できます。

8. 採用お礼メール・内定承諾メールとの違い

「採用お礼メール」「内定お礼メール」「内定承諾メール」は似ているようで異なるメールです。シーン別に使い分けましょう。

📋 3種類のメールの違い

採用お礼メール

タイミング:内定通知直後(当日中)

目的:内定への感謝を伝える

内定お礼メール

タイミング:内定通知直後(当日中)

目的:内定への感謝を伝える(採用お礼と同義)

内定承諾メール

タイミング:承諾を決意したタイミング

目的:入社の意思を正式に表明する

「採用お礼メール」と「内定お礼メール」は実質同じ意味で使われます。一方、「内定承諾メール」は入社の意思表示を含むため、別物として扱うのが正確です。両方をまとめて送る場合は、例文⑥(承諾版)を参考にしてください。

9. 内定を辞退するとき

内定を辞退する場合も、選考に時間を割いてくれた企業へ誠実に対応することが社会人としてのマナーです。辞退の連絡は電話で行うのが基本で、その後メールでも一報を入れるとより丁寧な印象を与えられます。

📎 内定辞退の詳しい伝え方:内定辞退の電話・メール例文と基本マナー|伝え方を完全解説

10. ホワイト企業の採用担当者が見ているポイント

当機構が認定している650社以上のホワイト企業の採用担当者に聞くと、内定お礼メールで共通してチェックしているポイントがあります。

⭐ 採用担当者が評価する5つのポイント

① レスポンスの速さ

「当日中に返信がくるか」で入社意欲を判断

② 文章の丁寧さ

誤字脱字・敬語の正確性

③ 具体性

テンプレートではなく面接でのエピソードに触れているか

④ 入社への意欲

具体的な学習計画や貢献意欲の言及

⑤ 基本マナー

署名・件名・宛名が正しく書けているか

これらはホワイト企業ほど重視する傾向にあります。社員を大切にする企業ほど「一緒に働く仲間」として誠実さ・コミュニケーション能力を入社前から見ている、ということです。

📎 ホワイト企業の特徴:ホワイト企業とは|7つの特徴と見分け方・定義を認定機関が徹底解説

11. よくある疑問Q&A(12問)

Q1. 内定お礼メールは必ず送らないといけない?

義務ではありませんが、送ることを強くおすすめします。送らないことで内定が取り消されることはほぼありませんが、入社前から誠実さを示せるチャンスを逃すのはもったいないです。当日中に送るのが理想です。

Q2. 例文をそのまま使っていい?

例文は参考にして、自分の言葉でアレンジして送りましょう。「面接でのこんな話が印象に残っています」など、自分ならではのエピソードを一言添えるだけで印象が大きく変わります。

Q3. 採用お礼メールと内定お礼メールは違う?

「採用お礼メール」は「内定をもらったことへのお礼メール」と同じ意味で使われることがほとんどです。選考途中(面接後)のお礼メールは別物で、面接後のお礼メールの記事をご確認ください。

Q4. 件名はどう書けばいい?

企業からの内定通知メールに返信する形で送る場合は件名をそのまま(Re:〜)で問題ありません。新規メールで送る場合は「内定のお礼(〇〇大学 氏名)」と明記しましょう。

Q5. 面接合格お礼メールは内定お礼メールと同じ?

一次・二次などの選考通過のお礼メールは内定お礼メールとは異なります。選考通過時のお礼は必須ではありませんが、送る場合は「次の選考でも精一杯取り組みます」という意欲をアピールする内容にしましょう。

Q6. 内定お礼メールはいつまでに送るべき?

内定通知を受けた当日中が理想です。遅くとも翌日の午前中には送りましょう。タイミングが遅れるほど「入社意欲が低い」と判断される可能性があります。

Q7. 返信が来ないけど大丈夫?

返信がないこと自体は珍しくありません。3〜5営業日待っても音沙汰がなければ、1週間後に確認メールを送りましょう。それでも返信がなければ電話で問い合わせるのが確実です。

Q8. 土日や夜に送ってもいい?

避けるのが無難です。夜22時以降・早朝6時前・土日祝は送信を控えましょう。採用担当者のワークライフバランスに配慮する姿勢も評価されます。

Q9. 返信にさらに返信すべき?

基本的に簡単な返信で終了でOKです。「ご丁寧にありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。」程度の短文で返信を締めましょう。

Q10. 電話で内定通知を受けた場合もメールを送るべき?

送ることを強くおすすめします。電話終了後1〜2時間以内にお礼メールを送ることで、より丁寧な印象を与えられます。例文⑦(電話→メール版)を参考にしてください。

Q11. お礼メールで入社を正式に承諾することになる?

お礼メール=承諾ではありません。単なる感謝の表明であり、入社の意思表示には別途「内定承諾メール」または「内定承諾書」の提出が必要です。

Q12. LINEや電話でもいい?

ビジネスメールで送るのが基本です。企業からLINEで内定通知が来た場合でも、お礼はメールで送るのがマナーです。

まとめ

内定お礼メールまとめ

📌 この記事のまとめ

  • 内定お礼メールはその日のうちに送るのが理想。速やかな対応が誠実さをアピール
  • 感謝・具体的なエピソード・入社への意気込みの3点を盛り込む(300〜400字)
  • 企業からの通知メールに返信する形で送るのが基本マナー
  • 保留の場合は感謝を伝えつつ具体的な回答期日を明記して丁寧に伝える
  • 辞退の場合は電話連絡が基本。お礼の言葉を忘れずに
  • NG例(絵文字・誤字・短すぎ・他社比較・署名不足)には特に注意
  • ホワイト企業ほど入社前の誠実な対応を重視する
  • 例文はそのまま使わず、自分のエピソードを一言添えることで印象が大きく変わる

内定のお礼メールは、社会人としてのマナーと人柄を示す重要なステップです。例文を参考に、自分の言葉でアレンジして送りましょう。

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運営者情報

日本次世代企業普及機構 代表理事岩元 翔

東証1部上場企業の求人広告会社にて新卒・中途採用のコンサルティング業務を学び、その後ITベンチャー企業にて自社採用業務、教育業務に従事。2020年には一般財団法人日本次世代企業普及機構の代表理事に就任。これまでの経験、実績を活かし、経営者や従業員にとって道しるべとなる「ホワイト企業指標」を作り上げた。

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